2005年02月21日

ギャラリーフェイク 第7話「レンブラント委員会の挑戦」

探偵同士の推理対決みたいで、なかなか面白かった。レンブラントの絵も大好きだし。結局のところ、真作か贋作かの基準なんていい加減なもので、世の中には本当は真作なのに贋作と判定されていたり、その逆もあったりで、真実は誰にも分からないって感じを受けたのだけど。そんな理解でいいのだろうか。美神法廷の回では、気品がありすぎるってだけで真作だと判定してた人もいたしなぁ。(笑) 作画は相変わらずだったけど、小夜子の着物姿だけは良かった。髪を結い上げると艶かしくて。これからエロ接待が始まるのかとドキドキしたり。しかし俺もいい加減、この作品にエロを求めるのはあきらめなくてはダメなのだろうな…。
posted by ごくし(管理人) at 19:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | (アニメ感想)ギャラリーフェイク
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